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2006年7月

KYUN DEATH

「見とってみ。晴一さんチラリズムするから」と先輩が一言。

渦のPVで終盤に差し掛かったシーン。それはそれは素敵なチラリズムでした。ギターを弾くため、腕を上げた瞬間お腹チラ~。

(゚Д゚;)) !!!

わあ、ホンマや!

「ギャーーーー!」キャーじゃないのが、またリアル。

このリモコンにPV一時停止ボタンをつけるべきだと思います。

そう、今日はポルノファンでもある先輩とカラオケに行きました。4時間歌ってもまだ行けるって感じ。履歴が9割ポルノ曲な状態で退室。ファン丸出し。プリクラにもファン丸出しで挑みました。もう何もかも丸出しで生きていこうよ、夏だし!

ところで、今話題のDEATH NOTEなんですが映画でL役を演じている松山ケンイチさんて男前ですよね。まだ観てないけれど男前なポスターは見たんです。あと、妹が買ったPINKYという雑誌に載ってはって、気になったので公式ページに飛んだんです。爽やかな写真にキュンとしちゃいました。L役の松ケンも好きですよ!注目していこうと思います。                    

ちなみに彼もアヒル口。ほら、キュン★   

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コネクション

見知らぬ人間に街で声をかけられる事には、それなりの意味があります。キャッチセールス、落し物のお知らせ、職務質問、ナンパと様々です。

昨日、私も声をかけられました。登校に使っている電車から降りた瞬間、社会人風なお姉さんにです。

「いかれました?」 

えっ、イカレマシタ?行かれました!?どうか主語をください。

お姉さんの目線は私が右手に持つ、今回のポルノライブグッズでもあるうちわにあります。

なるほど! 

「あ、はい。横浜ライブですか?! 22日に行きましたよ~」 

そう、姉さんも22、23日にあったポルノのライブに行ったそうです。グッズを持っている私を見て、声をかけずには居られなかったそう。 

「楽しかったですね!!!ポルノの大ファンなんですか?」と聞くと、「ベストアルバムからのファンですけど、大好きなんですよ」とお姉さん。 

このままお茶でもしませんか?と言いたかったけれど、私はレポートを仕上げる為に学校へ行かなければなりません。お姉さんとお茶を取るか、レポート提出で単位を取るか。ええ。もちろん単位です。

こうみえて学生なんです、わたし。お姉さんも通勤中です。

「朝のお忙しいところ申し訳ありませんでした~。それでは!」と礼儀のある方でした。こういう偶然ってすごく素敵ね。また会えないかしらー。

あ、レポート提出は無事にすみました。

教授に「頑張ったね、れい(実際は苗字だけど)さん」と労われました。

なんだか、いい意味で目をつけられてます。

さて、今日から夏休み。

みんな~しまっていこーゼーィ!!!!! 

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昨日、おとついと3時就寝

あちー。クーラーのリコモン・・・あ、違った。リモコンの単4電池が切れたよー。お外真っ暗だよー明日にしよっか。あちちー。渚の姉さんあちちーグラマラス。あ、海行きたいなあ。(ついに現実逃避)

というわけで大学生になって初めて、レポート書いちょります。めっちゃめんどくさいけど単位がかかっているのでやり遂げます。とりあえず、DEATH NOTEを読みながら頑張ってます。ちなみにレポートのテーマはDEATH NOTEに全く関係ないっス。無意味ッス。

計10枚を明日の12時までに提出しなければなりません。今のところ9枚仕上げました。「ハウルの動く城」を観る妹を、横目にしつつです。ハウルかっこいいなあ。そういや、ジブリの主人公って勇気あるよね。高いとこから平気で落ちたり、明らかに偉い人に強気の物言いよね。尊敬しちゃう。ちなみに「もののけ姫」のアシタカが大好きです。

でね、最後の1枚に取り掛かるにも学校の図書を利用しないと成り立たない条件が出されてるの。「専門的語句を参考図書を使って調べよ」っていうんよ。

ネットで調べる気まんまんだったので、愕然としているわけです。

えーえー、明日早起きして登校せなアカンよねぇ?っていうか印刷もせなアカンから、私のデータをフロッピーディスクに入れなアカンよねえー?あれー。間に合うんかなあ?

不安。

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正気な沙汰じゃねぇな!!

ポルノグラフィティ大スキー!!!

何なの、あの楽しさ!!皆はこんな楽しいことを、今まで経験して生きてたの!?

んもぅ、早いめにわたしに教えてよ!!

楽しすぎて、びしょびしょになったよ!最高の汗!

ってことで、参戦しました22日。キャッチしてきましたハネウマ★☆★☆★☆

(((初日セットリスト)))

1.タネウマライダー

2.幸せについて本気出して考えてみた

3.サウダージ

「ワシらがポルノグラフィティじゃ!!」

MC

4.天気職人

5.シスター

6.ジョバイロ

7.メリッサ

MC

8.ヒトリノ夜

9.Century Lovers

10.うたかた

11.夕日と星空と僕と

12.何度も

13.夏っぽいインスト(爽やかではじけた感じの?)

14.ジューンブライダー

15.Winding road(新曲だそうです)

16.愛なき・・・

17.ラック

18.空想科学少年

19.POISON

20.プッシュプレイ

21.NaNaNaサマーガール

22.ミュージック・アワー

23.ハネウマライダー

E-1.愛が呼ぶほうへ(昭仁さんキーボード・晴一さんギター弾き語り)

E-2.ロマンチスト・エゴイスト

メンバー紹介

E-3.ジレンマ

感想はコチラ~~↓↓

続きを読む "正気な沙汰じゃねぇな!!"

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21日夜ごろ~23日朝ごろまで

コチラで更新しまーす!

初横浜。初ライブ。

さてさてどうなることやら~。楽しみ!

ほしいグッズを計算したら1万超えたヨ。

でも買いますけどね!!

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よ~し!有言実行

12時

「1時になったらレポート書こ~う。ちょっとその前にPC開いてお気に入りサイト回るか」

12時58分

「う~ん2時くらいから始めようっと」

1時51分

「・・・まだ時間はあるしなあ3時からするか!!」

タダイマ3時ちょいと過ぎ。記事書いてま~す。

完全にぐうたらな3連休最終日。だめだあああぁぁ。凄い勢いでダメ人間じゃ~。

クーラーのリモコンを無くして、スイッチOFFに出来ないから寒い。布団たたむ時に一緒に挟んで押入れに入れちゃったかも。探すの面倒だなあ。タモリを見てたらサングラスが欲しくなりました。でも今週末はライブに行くのでお金が足りない気がします。でも横浜の日差しは相当なもので、ましてや野外なので、そらもう紫外線はギュイーンな訳です。やっぱりサングラス要るじゃない。

ところで、レポートの話。テーマも決まり、参考資料まで借りてきて机の上に並べています。そっから先がね~、進まないのよねぇ。あれだよ、参考書を購入してきて、予習復習したつもりで居る、中学生と同じです。まさに夏休みをムダに過ごすパターン。

さあ、これ書いたらPC切るぞ!もう絶対切るぞ!たとえ、ポルノのサイトが更新しようとも、グッズの詳細が明らかになろうとも!!

母さん「あんた、最近オタクみたいになってるで?」

いや、、、そんなハズは…笑

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夏にやってくる。

私の部屋にやってきたヤツは、突然うなりだした。

一家の大黒柱である父さんが連れてきたので、仕方なく自分の部屋に住まわせることにした。

それから今日まで同居しているわけだが、うなり声はやめないようだ。ゴォォォー

なにやら、回転するツバサを持っているようだが、飛べはしないみたい。それだけが安心。そりゃそうだろう?飛ばれたら対処できないよ。人間なんてひ弱なものさ。

もちろんわたしも含めてだけど。

ここぞとばかりに集中してヤツを監視してたんだけど、ある法則を見つけたよ。

ヤツは息を吐き続けているんだ。一度も吸い込んでいるところを見たことが無い。ためしに声をかけてやった。すると、どうだ。近くで話しかければ話しかけるほど、わたしの声が変わるんだ。

「あつい~」に濁点がつくんだ。やめてくれ、変なおっさんみたいな声じゃないか。なんだかカワイソウになってきたのでヤツを抱きしめることにした。

超涼しい。

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キミが興味ない話をしようか。

妹が生まれるってんで、私は幼稚園の時に、愛媛県のおばあちゃん家に預けられていました。「あと何回寝たら、お母さん迎えにくるのぉぉ?」と毎日言い続けるわたしをみて祖父母は胸を痛めていたらしい。

ちいさい子供って日数的な感覚が分からないもんね。一ヶ月がどれくらいだとか、「あと29回寝たら迎えにくるよ」と言われてもわからんよね。「にじゅうきゅう?それってどれくらい?」ってね。それで聞いといて、リアクション薄いしね。

あまりに不憫だと思ったじいちゃんは、そらもう可愛がってくれました。仕事帰りに絵本を買ってきてくれたり、遊びに連れて行ってくれたり。絵本は15センチ四方ので、日本昔話シリーズなんです。そのおかげで、マニアックな話も知ってるかもしれない。ああ、イソップ物語もあったかな。イソップ物語は教訓じみているので、読んでみるといいです。悪いことは出来ないもんだな、って思うよ。

愛媛の中心都市といえども、田舎ですから何も無いわけです。家の前は空き地。あとは、数件おうちが立ち並ぶばかり。遊んでくれるような友達もいないし(みんなお年寄りだからね)。雨の日は、おばあちゃんが買ってきてくれた砂のプールに、ひたすら埋もれて過ごしてたと思う。ザザーッ。「うわあ~砂のダイモンドダストやあぁぁ」まさかの彦磨呂やあぁ。

アルバム開いて、写真を見てみるとダンボールのお家に入ってます。あ、誤解したらいけんよ。購入したダンボールのお家だよ。きっとバンダイとかから出ている商品です。材料、ダンボール。赤いペンキ。って感じのです。ホームレスじゃないんだ。その赤い屋根のお家に入って、何が楽しいのか。少女、れいよ。わんこちゃんみたいになっとるだけじゃぁ。

こちら、小さなテーマパークに連れて行ってもらったときの写真。心なしかションボリしてます。帰り道ではなく、【行き】の写真ってのがポイント。たぬきのリュックっていうのもポイント。何も入ってないと思われる。ワカメちゃんヘアーってのも流行先取り。じいちゃんが写真撮るからいつも一人で写ってるんだYO!自分で見て笑えるYO!

                                                              

つまり何が言いたいのかと言うと、「あと何回寝たら横浜ライブ~?」

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なんとなく

こなああああぁぁぁゆきいいいいぃぃぃぃ

レミオロメンのHORIZEN借りました。

チョチョイいい感じの曲入ってますです。はい。

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ネガティ部、仮部員

テポドン1の最大射程は2000kmで

日本全土ほぼ射程内に納める。

これ、マジですか。え、そうなんですか。

狙うとしたら、東京などの大都市。もしくは原子力発電所。陸上自衛隊総幹部。

あ、総幹部って私んちの近所だ。

こわい。たった19才生きただけで人生の終わりを迎えたくない。

ミサイルが落ちるとどうなるの?火事になるの?それとも、あの原爆のように放射線で皮膚がやられたり、黒い雨が降ったりするの?わたしの予想を超えることが起こるの?

誰かが歌うんだ。悲劇が起こって、歌手が歌にするんだ。

泣かないで、悲しまないで。歌え、平和の歌を。

そんな感じで。

祈るんだ。悲劇がおこってからね。

さあ、小泉首相。今あなたの力が試される。

マジ怖い。。狙われる地域って怖い。関西やだ。日本から出たい。怖い。。。

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H引退・T結婚・Pファンみっけ

タイトル説明*

司令塔ヒデ引退!!カフェイレのディレクター谷脇氏結婚!おめでとう!えー同じ大学の同じ学科の先輩にポルノファン発見!メル友になりました。

あたしには、好きなアーテイストがいるんだいっ。

なんてったって、演奏してる人はかっこいいんだいっ。

人間なんて単純さ。一部を見てかっこいいと思うと、全てがよく見えるんだいっ。

そうさ、これが盲目さ。

岡野さん。たとえ、うんこを漏らしてもあなたはポルノグラフィティだ。

「【ちょっと】間に合わなかった」と言い訳する姿も、愛すべき点じゃないだろうか。

どうだい?

そんな事ないかい?

そうかい。

晴一さん。広島弁でののしってインド人はどんな反応をしたのだろうか。

確実に、「日本人怖い」とは思ってなさそうね。日本語が世界で通用する日がくればイイね。広島の人を怒らしたらあかん。大阪の人もあかん。だって、怖いで。

舌まいてんねんで。

「こらー」じゃなくて「ゴルァァ、われ、なめとんけ?ボケカス~!」やで。

こわいよー。

まあ、盲目なんてクソくらえ。曲と詞で判断してやらぁぁぁ!!!

さてさて。

叶恭子さんが好きな遊びを、

「メンズとのお馬さんごっこ」

そう、おっしゃったのは、ポルノが【ハネウマライダー】を出すからですか?

馬つながり。ヒヒーン。

あれやで、視聴者代表として言うけれど、お馬さんごっこはめっさエロい。うん。

「いつもしてるんですよ」的な笑顔で答えられても、どう返事したらええですか。

「わたしもです」って言うたらいいですか。

あ、そんなん要らない?

ところで、なんで叶姉妹は金持ちなの?

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急に食べたくなった。

チッ!

やり直し。 いい感じに丸い。

全神経をコレにかけた

はい~。ホットケーキだよ

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少年Sのロマンをほめる

気がつけば横浜ライブまで3週間。

この間までは、あと3ヶ月って言うてた気がする。

楽しみなことはスグにやってくるんだ!

それでいて、スグに過ぎ去っていくんだ!

ジューンブライダーは休憩に入りました、7月!やっぱり夏だからハジけよう!

ライブにビキニで参戦するような元気さが必要やと思う。いや、あくまで例だけど。

というか、絶対いますよね?ビキニのお姉さん、もしくはカウガールなお姉さん。

1ブロックに2人は居ると予想!当たったら何かくれたらイイ☆

また晴一さんを尊敬する事柄がありました。

それは、フットワークの軽さです!

ちょっと興味があったから、ハーレーを見に行ってしまう、子供のような探究心。

興味あったら即行動!だからチャンスを逃さないんだ。

素直に「やっぱり凄いわ」とブラウン管の前で思うわけです。

まずね、私が今何をすべきか?

興味を示すものはたくさんあります。

免許取ったらどんな車種にしようかとか、フォークソング部に入ろうかとか。ヨガとか。岩板浴だとか。あの人に振り向いてもらうにはどうすべきか、とか。

地球平和とか。あ、世界平和か。

そうそう。私にだって、小粋な興味心があるわけです。

でも、腰が重いねー。晴一さんの軽さはどこからやってくるのー?

そんな彼に私もなりたい。

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天使はいつも天に仕えるわけじゃない。

ポルノの曲を小説にする小説部に入って、数ヶ月。

私は何も作品をつくっていない。だから今回ちょっと考えてみた。

迷ったけど、「オレ、天使」で書いていこうかな。

::::::::::::::::::::

                                               

「正解を、先回りして言うから親は嫌いだ。」
尼塚は不服そうに言った。

「それはありがたい事じゃないのか、人生における失敗も少なくなる。」
目の前にいる僕を、新種の生物を発見したかのように見る。

「上田は賢い。だが、人生を2分の1しか楽しめないタイプだ。」

新種の僕は半分しか楽しめないらしい。
「どういうことだよ。」
「3歩戻って2歩進むって感じかな。失敗は成功のもと、ってのも良い例になる。」

「要するにまた親にヤイヤイ言われて、僕に愚痴ってる訳だね。」

「君は、鋭いグランプリのチャンピオン候補だ。」
何だそれは。

「せっかく人間に生まれてきたんだから少々の失敗をして楽しまなきゃ。」
「そうだね。」

小学校低学年からの同級生だった僕らは今年18歳になった。
18
歳になって親にとやかく言われる尼塚。
滑稽だが、笑われるのは嫌いらしい。
昔から親が過保護すぎるのは確かに否めない。

「同じのを、もう一杯」
カフェでバイトする僕に言う。

尼塚はカウンターの隅に座るのが気に入っている。

「はい。」

客は滅多に来ない。

そんな所でバイトして楽しいのか、尼塚はいつも言う。

「ところで、お前は暇なのか?」
アイスコーヒーの水滴が垂れるのを気にしている彼に尋ねた。


「失礼な!俺は常に楽しい事を探し中だ!」

妙に目を輝かせて言う。
「僕の店では見つからないと思うけど。」
「上田の店ではなく、マスターの店だ。」
細かい男だな、尼塚は。

                                                    

ラジオが昼の12時を知らせた。

昨夜から午前中にかけてのニュースが流れる。

「嫌な事件が多いね」
「イカレてるからね、日本は」

確かに凶悪な事件が少なくない。

しかし「イカレてる」という言葉に違和感を感じた。

「第二次世界大戦に参加した時点でイカレてるよ。」


まるで、酢豚にパイナップルを入れるコックを変人扱いするような言い草だった。

「誰より驚いたのはパイナップルなんだ。そう責めないでやってくれ。」

「時に上田はおかしな事を言う。」

ごもっとも!


                                               

時にマスターは気の利いた事を言う。
「上田くん、今日は上がっていいよ。」

あまりに客が来ないカフェなので、自分一人で対応できると思ったようだ。

僕らはミートスパゲッティを昼食として街へ出た。

往来する自動車が太陽から逃げるようにも見える。
「どこへ行く気なわけ?」

「街は東京、歩けば何かにあたるだろう。」

僕より少し背の高い尼塚が、暑さに苛立っている。
「あ。」単発に彼が言った。


何かを見つけたようだ。
見つめる先には僕らより少し年上であろう、女と男が口論をしていた。

「バイク・・・

ガシッー
男が尼塚の物であろうバイクを蹴った。

あれ、こいつ免許持ってたっけ。

「ねぇ上田、俺が怒るとどうなるか知ってる?」

「角が生えるのかしら」
言った後で、ニッと笑ってみせた。

「君は本の読みすぎだ。」



つづく

                                                

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